教員による自己点検レポート

高等教育開発センターでは、「教員による自己点検レポート」をとりまとめ、学内に公表する事業を行っています。過去のレポートをこのページ下に掲載しています(学内者限定)。

自己点検レポートとは

「教員による自己点検レポート」は学生に対する真摯な対応と学生のアンケート結果を授業の改善や教育力向上に役立てることを目的に、教員が自らの授業をふり返り、気づきや改善点などを400字程度のレポートにて提出してもらう制度です。 この制度は平成15年度後期から継続しています。

対象となる教員

その学期に「学生による授業改善のためのアンケート」の対象となった科目を担当した教員が対象です。 学部・コースによって異なりますが、最長で3学期に1回の割合で順番が回ってきます。
→ 「学生による授業改善のためのアンケート」についてはこちらをご覧下さい。

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